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LGT 100周年

リヒテンシュタインの国立銀行からグローバルな金融機関へ

すべては1921年、当時10人の従業員によるリヒテンシュタイン銀行の設立から始まりました。現在のLGTは、世界各地で事業展開し、3,900人以上のスタッフを擁し、リヒテンシュタイン公爵家が所有および経営する世界最大規模のプライベートバンキングおよびアセットマネジメントグループです。これらは、LGTがこの100年で達成した最も重要なマイルストーンのほんの一部に過ぎません。

An overview of LGT’s history
LILA SgAV 01 N 083/001 , Bank in Liechtenstein (BiL) exterior shot from Herrengasse 1971, photo: Landesarchiv/Walter Wachter, Schaan

LGTの歴史とリヒテンシュタイン公爵家

LGTの歴史は、リヒテンシュタイン公爵家の企業家としての活動の特長である長期的な思考と行動、機会とリスクに対する規律あるアプローチを象徴しています。

The bank's evolution
LILA SgAV 01 N 014/108 Bank in Liechtenstein at the government building, exterior photo with employees, ca. 1920, photo: Landesarchiv/Walter Wachter, Schaan

銀行の変遷

リヒテンシュタイン銀行は創業期において、現在のアイデンティティを形成し、将来の成長の基礎を築きました。

Transformation over the years

年々の変革

リヒテンシュタイン銀行(BiL)は中央ヨーロッパに支店を開設し、やがてイギリス諸島や極東にも支店を開設しました。このようにして、BiLはますます国際的な商業銀行へと発展し、現在の社名になりました。

Values that are lived

生きている価値観

LGTは、すべての人がより良い未来のために貢献できると確信しています。

H.S.H. Prinz Philipp von und zu Liechtenstein, Honorary Chairman LGT

「LGTは、安定した資本力を有し、国際的な地位を確立して、明確な長期戦略を掲げています。お客様、オーナー、従業員の利益が一致しているからこそ、LGTは多くの競合他社よりも更にサステナブルな共創ができています。LGTの価値観は永続的なものであり、これが今日の世界で卓越した存在と成り得ているのです。」

 

H.S.H. Prinz Philipp von und zu Liechtenstein, Honorary Chairman LGT