Skip navigation Scroll to top
Scroll to top

LGT Private Banking Asia - 各拠点のご案内

LGTは、アジアで30年以上にわたり、お客様お一人おひとりのニーズに寄り添った幅広いプライベートバンキングおよび資産運用保全・管理サービスを提供しています。

LGT香港、シンガポール、タイ各拠点の専門家が、中立的で卓越した知識を用いて、それぞれのお客様のご意向に沿ったテーラーメイドの運用アドバイスを提供します。香港とシンガポールでは、グローバルな視点を持ち、現地に関する豊富な知見と専門性を兼ね備えたブッキングセンターを整備して、総合的なプライベートバンキングサービスを提供しています。タイでは、独自の資産運用保全・管理サービスとウェルスマネジメントサービスを個人富裕層と法人のお客様に提供しています。

「LGTでは、誠実、信頼、敬意、信用といった伝統的価値観を大切にしています。お客様のご期待を上回ることができるよう努力を積み重ね、比類ないレベルのサービスとパフォーマンスをお届けするために全力を傾けております。」

 

Dr. Henri Leimer, CEO LGT Private Banking Asia

LGT Private Banking Asia の沿革

1986年: LGTが香港オフィスを開設し、アジアにおいて業務開始

2000年: LGTがLGT Bank (Singapore) Ltd.を設立し、シンガポールにおいて業務開始

2003年: LGTがすべての機能を備えたアジア向けのブッキングセンターを設立

2011年: LGTが香港において銀行ライセンスを取得し、LGT Bank (Hong Kong)を設立

2016年: LGTがアジア地域での業務開始日から30周年を迎える

2017年: LGTがABN AMROプライベートバンキング(香港、シンガポール、ドバイ)の事業買収を完了

2019年: LGTがタイにウェルスマネジメント・オフィスを開設

金融中心地としての香港、シンガポール、バンコク

世界を主導する金融中心地である香港とシンガポールは、堅牢な法的枠組み、経済と政治の安定性、そして高度な規制基準を特徴とし、世界金融センター指数で現在3位と4位となっています。いずれもアジアの中心地という戦略的に優れた立地にあり、世界の市場、特にアジア太平洋地域と中国への抜群のアクセスを投資家の方々へ提供します。これらの地域にお住いのプライベートバンキングのお客様は、最高水準のサービス、伝統的に培われた財産やプライバシーの保全に関する知見、ノウハウ、長年にわたる経験を活用することができます。

バンコクは、アジアで最も急速に成長している金融中心地のひとつで、世界金融センター指数で現在トップ50都市にランクインしています。プライベートウェルスマーケットが急拡大し、世界中のプライベートバンクが次々と現地拠点を設立している現在、タイの富裕層のお客様は、LGTの高度なウェルスマネジメントサービスやグローバル投資戦略に現地でアクセスすることが可能です。

香港のLGTお問い合わせ先

シンガポールのLGTお問い合わせ先

タイのLGTお問い合わせ先